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クリスマスを日本茶で愉しむ ~Salon de KANBAYASHIクリスマス限定スイーツ~

ペットボトル飲料でも開発協力している上林春松本店がプロデュースするカフェ、Salon de KANBAYASHI(カタカナ表記:サロン・ド・カンバヤシ/京都市東山区下河原通高台寺塔之前上る 金園町400番1 アカガネリゾート京都東山1925内)では、2016年12月限定クリスマスデザートをご用意しました。クリスマスリースをイメージし、彩り華やかに仕上げたパティシエ特製クリスマスデザートと上林春松本店が選定した玉露と煎茶のマリアージュを、実際にお客様に急須で淹れていただく日本茶と共にこの機会に是非お楽しみください。

 

akg%e3%83%8e%e3%82%a8%e3%83%ab%e3%83%87%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%83%ab1林春本店について


上林春松本店は永禄年間(1560年頃)創業、450年の歴史を持つ宇治の老舗茶舗です。室町時代、時の将軍足利義満は、「宇治七名園」と呼ばれる茶園を宇治につくり、その庇護のもと、宇治茶は発展しました。十四世紀後半頃上林家は、有力茶師「御茶師」として栄え、茶の湯の文化が大成した戦国時代以降も豊臣家や徳川家などからも重用されました。

現在は宇治御茶師の末裔として十四代上林春松のもと、これまで培われてきた経験と伝統の精神を今に受け継ぎ、革新的な手法を取り入れ宇治茶、日本茶の文化発展に寄与しています。近年ではペットボトルのお茶「綾鷹」をコカコーラ社から販売。ペットボトル入りのお茶でありながら「急須で淹れたようなお茶」をキャッチフレーズに、そのクオリティの高さにこだわり続け、日本茶の啓蒙に力をいれています。(https://www.shunsho.co.jp/)

 

Salon de KANBAYASHIについて


お茶は日本の文化。日本茶をもっと気軽に愉しんでいただきたい。Salon de KANBAYASHIはそんな想いを持って、日本茶を提案するカフェです。創業450年の京都宇治の老舗茶舗・上林春松本店が選定した玉露と煎茶を、実際にお客様に急須で淹れてお愉しみいただきます。お茶と一緒にお届けするデザートは、日本茶に合うパティシエ特製のオリジナルスイーツです。

 

施設概要 


営業時間 11:30-17:00

席数 30席

延床面積 73.49㎡

所在地 京都市東山区下河原通高台寺塔之前上る 金園町400番1 アカガネリゾート京都東山1925内

TEL 075-551-3633

URL http://salondekanbayashi.com/

 

 

 

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